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住宅性能表示制度

国の基準で証明された、三交ホームの品質。

住宅性能表示制度で7項目でトップランクに対応。

住宅性能表示制度とは、「住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)」に基づく制度です。良質な住宅を安心して取得できる市場を形成するために2000年4月1日に施行されました。三交ホームはこの制度において、10項目のうち7項目でトップランクに対応しています。住まいの品質を判断した上で安心して建てられるだけではなく、保険料の割引などのメリットがあります。

住宅性能表示制度 三交ホームのトップランク対応7項目
「品確法」住宅性能表示に基づく性能一覧

平成27年4月1日から住宅性能表示制度が見直されました。

新築住宅において、現在10分野32項目のうち必須項目となっている9分野27項目について、必須項目の範囲が見直されます。今回の改正によって、評価の必須分野が9分野から4分野へ大幅に緩和。特に住宅取得者等の関心の高い項目、建設後では調査しにくい項目が対象となりました。また、これらの項目は2009年施行の「長期優良住宅」の認定基準にも準拠したものとなっており、制度利用者の増加が期待されています。
三交ホームは、すべての住まいで「長期優良住宅」※の認定基準を得られる仕様になっています。(長期優良住宅の詳しい説明はこちらから)

【住宅性能表示制度における評価分野の改正(新築一戸建ての場合)】