SANCO

デザインDesign

トップ > デザイン
周辺の街並みと調和しながら、
存在感を醸す邸の表情。

FACADE

「温もりと洗練されたモダンな表情を創りだす外観デザイン。

近接する「森前公園」の風景や敷地内の植栽との調和を考えた温かみのあるアースカラーの外観は、外壁のボーダーラインと張り出した上部の庇が建物を印象的に見せてくれます。 また、透明感のあるガラス手摺がアクセントとなり洗練されたモダンな表情を創り出します。

外観完成予想図

ENTRANCE APPROACH

格調高い風格を感じさせるエントランスアプローチ。

住まう方や訪れる人々を迎え入れる、ゲートを感じさせる庇を設えたエントランスアプローチは、風合いのあるタイルの重厚感がモダンな印象で格調高い住まいの趣を感じさせます。それは、潤い豊かな植栽や南側の公園と一体となりこの街の新しい風景を創り出します。

エントランスアプローチ完成予想図

LOUNGE

豊かな表情を見せるガーデンを借景とするラウンジ空間。

開放的なワイドなサッシから、四季折々の表情を見せる北側の庭園を借景とするラウンジは、明るいホワイト系と重厚なブラウン系のタイルを貼り分け、ソファを配した落ち着きのある共用空間です。居住者同士のコミュニケーションを育むスペースとしてご利用いただけます。

ラウンジ(集会室)完成予想図

MATERIAL

建物の存在感と温かみを創りだす風合いのあるマテリアル。

温もりを感じさせるアースカラーを中心とした外壁タイルやエントランスの「せっ器質タイル」「大谷石風タイル」など、建物を構成する マテリアルのひとつひとつにこだわりました。周辺の街並みと調和 しながら独自の存在感を醸し出します。さらにラウンジは、温もりを感じさせる木目調のテーブルとゆったりとくつろげるソファーがタイル素材と相まって上品で落ち着いた空間を演出します。

LAND PLAN

緑景に安らぐ、パークフロントレジデンス。

敷地に隣接した道路から住棟をセットバックさせることで周辺の街並みに圧迫感を与えないように配慮。敷地形状を最大限に活かした南向き中心の開放的な配棟構成を実現しました。南側の森前公園と調和するように、敷地の北側には緑地帯を設け、自然豊かな風情をお楽しみいただける、潤い豊かなランドスケープを創造しています。

ランドプラン完成予想図
  • 歩車分離設計
    歩行者と車の敷地内への動線をそれぞれ分けることで、歩行者の安全性に配慮した、歩車分離設計を採用しています。
  • 機械式駐車場・平面駐車場(チェーンゲート)
    機械式駐車場の他に、お車の出入庫がスムーズな平面駐車場をご用意しています。また、不審車の侵入などに配慮したチェーンゲートも備えています。
  • 自転車置場/バイク・ミニバイク置場
    自転車置場はスライドラック式と、出し入れが容易な傾斜ラック式を114台ご用意しています。また、屋根付のバイク・ミニバイク置場も設置しています。
  • メールコーナー(宅配ボックス)
    メールコーナーには、不在時に届いた荷物を保管し、24時間いつでも受け取ることが出来る宅配ボックスを設置しています。
  • 植栽計画
    ブルーの花が印象的な「ガクアジサイ」や柔らかな香りを漂わせる「キンモクセイ」など春夏秋冬一年を通して、色や香りで暮らしに彩りを添える、潤い豊かな植栽を敷地の随所に計画しています。

森前公園

南側の森前公園と、敷地に隣接した道路から住棟をセットバックさせ、敷地形状を最大限に活かした南向き中心の開放的な配棟構成を実現。さらに、敷地の北側にも緑地帯を設け、自然豊かな風情をお楽しみいただける、潤い豊かなランドスケープを創造しています。