杜の街は、世代循環で未来に引き継がれる街を目指し、2000年に誕生。
歳月とともにどんどん新しい世帯と世代が増え、
今ではおよそ1,300世帯のさまざまな世代の家族が暮らす街になりました。


※津市役所・津市防災危機管理室より
杜の街は、津市の中でも特に眺望を楽しめる高台の立地であり、津波の被害を極めて受けにくいエリアです。
その恵まれた立地環境に加えて、人々が災害や事故・犯罪などの被害にできるだけ遭わず安心して暮らせる街を目指して、さまざまな角度から安心と安全を追求しています。
●津波浸水予測図/津市(防潮堤等の施設がないとした場合)
この津波浸水予測図(速報版)は、満潮時に、東北地方太平洋沖地震と同等規模の東海・東南海・南海地震が連動して発生した場合、【防潮堤等の施設がないとした場合】について、三重県沿岸地域における最大浸水深(津波で浸水したときの地面から水面までの深さの最大値)の分布を表示しています。なお、この図は想定される一つの地震・津波モデルによる予測結果ですので、これを上回る規模の地展や津波が発生する可能性もあリます。よって、浸水予測区域(着色区域、津波浸水危険領域)に近接する町丁目領域にも津波の浸水被害が及ぶ可能性もあリます。
※三重県防災危機管理部ホームページよリ(平成23年10月)

●津波浸水予測図/津市(防潮堤等の施設がないとした場合)
この津波浸水予測図(速報版)は、満潮時に、東北地方太平洋沖地震と同等規模の東海・東南海・南海地震が連動して発生した場合、【防潮堤等の施設がないとした場合】について、三重県沿岸地域における最大浸水深(津波で浸水したときの地面から水面までの深さの最大値)の分布を表示しています。なお、この図は想定される一つの地震・津波モデルによる予測結果ですので、これを上回る規模の地展や津波が発生する可能性もあリます。よって、浸水予測区域(着色区域、津波浸水危険領域)に近接する町丁目領域にも津波の浸水被害が及ぶ可能性もあリます。
※三重県防災危機管理部ホームページよリ(平成23年10月)
ゆたかな自然を楽しめる閑静な立地でありながらも、主要駅ヘスムーズにアクセスできる杜の街。
毎日の通勤や通学にも便利な環境なので、安心して暮らすことができます。
国道23号線、306号線至近の優れたカーアクセスで、毎日の通勤・通学に便利な環境です。
画像をタップすると拡大表示ができます。
団地内に保育園や小児科も揃っているので、共働き家族には嬉しい環境。
また、買い物施設も近く便利で暮らしやすい環境です
団地内杜の街ゆたか園徒歩8分~14分(約630m~1,100m)

みらいの森 ゆたか園自転車6分~8分(約1,570m~2,040m)

千里ヶ丘小学校徒歩24分~30分(約1,880m~2,350m)
団地内岩尾こどもクリニック徒歩8分~14分(約640m~1,110m)

スーパーサンシ 河芸店車4分~5分(約2,620m~3,090m)

ザ・ビッグエクストラ 津河芸店車5分~6分(約3,240m~3,710m)
※距離は地図上の概則で、所要時間は徒歩:分速80m、自転車:時速16km、車:時速40kmで換算しています。
杜の街は、何年もかけてゆっくりと形づくられていくため、一世代の家族が住んで完結する街ではありません。
歳月とともにどんどん新しい世代が増え、最初に暮らした人の子供世代、孫世代・・・と次々と世代が循環されていきます。
今も、未来も、ずっと子どもたちの元気な声が聞こえる街へと成長しています。

街には子育てファミリーがいっぱい。
お子様にお友達がたくさんできます。



多くの緑と街並みが美しく調和する開放的な雰囲気を楽しめます。

車道と歩道の高低差を横断歩道部分でなくし、ベビーカーや車椅子などがスムーズに渡れるよう配慮しています。
























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3LDK+WIC
土地面積/189.24㎡(57.24坪)
延床面積/101.47㎡(30.69坪)
1階床面積/55.93㎡(16.91坪)
2階床面積/45.54㎡(13.77坪)
PLAN POINT
開放的なLDK
自然光が降り注ぎ、明るさと開放感を演出。大開口で庭とのつながりも感じられます。
快適キッチン
勝手口へとつながる大容量のパントリーを備えたキッチンで、毎日の暮らしが快適に。
タタミコーナー
ごろ寝もできる便利な場所。庭を眺められるリラックス空間としても重宝します。
インナーバルコニー
急な雨でも安心なインナータイプのバルコニーは、趣味の空間としても楽しめます。
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4LDK+WIC
土地面積/189.63㎡(57.63坪)
延床面積/100.19㎡(30.30坪)
1階床面積/57.96㎡(17.53坪)
2階床面積/42.23㎡(12.77坪)
PLAN POINT
ユーティリティ
ランドリースペースとして活躍する、収納&乾燥機付きのユーティリティスペースをご用意。
家事ラク動線
集中水回りと、ユーティリティ、さらに勝手口を設け、家事の効率UPを図りました。
テラスのあるLDK
庭での食事や趣味をより楽しみやすいよう、リビングサイドに土間テラスを設けました。
リビングスルー階段
必ずLDKを通る動線で、家族のコミュニケーション機会が自然と増えます。
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1LDK+WIC+ロフト
土地面積/191.09㎡(57.80坪)
延床面積/96.88㎡(29.30坪)
1階床面積/73.28㎡(22.16坪)
ロフト階床面積/23.60㎡(7.13坪)
PLAN POINT
ユーティリティ
家族の着替えや日用品などのストックをたっぷり収納できる、物干し付きの便利な家事室。
ヒュッゲスペース
家族や大切な人とゆったりとした時間を過ごせる、庭とつながる居心地のよい空間。
ウッドデッキ
BBQをしたりアウトドアリビングとしても利用できる、休日の楽しみが広がるウッドデッキ。
ロフト
9.5帖の広々としたロフトは、収納はもちろん秘密基地のような空間としても楽しめます。
その他にも多彩なラインナップをご用意!
杜の街スタッフが住まい探しを
トータルサポートします!

N様(アカシアの丘)
――自然豊かな環境をどのように楽しまれていますか?
■N様:子どもたちとよく公園に散歩に行きます。僕が特に気に入っている場所は、せせらぎ公園です。歩いていると海が見えてとても癒されます。あとは公園でセミやバッタを探したり、よく虫探しをしています。
■奥様:朝起きた時、鳥のさえずりが聞こえてきて、本当に自然が身近です。マンションで生活するのも良いと思いますが、庭に出てくつろげるところは、こういう環境ならではの良さだと思います。小さい子どもを連れて遠くに出かけるのは大変ですが、庭でプールをするなど、自宅で十分楽しめます。
■N様:お友だちの家に呼んでもらってバーベキューをすることもあります。子どもたちが遊んでいる姿を見ながら親たちはお酒を飲んで団らんしたり。そういう楽しみ方もしています。
――周辺での買い物のしやすさなどはどう感じていますか?
■奥様:国道23号も国道306号も出やすい場所にあって、仕事の帰りなどに寄りやすい場所にスーパーや薬局があります。だからとても便利ですよ。
■N様:この団地ができてから近くに病院やスーパーが増えましたから、以前に比べてすごく便利になったと思います。
――その他、杜の街のお気に入りの点があれば教えてください。
■N様:ここに住んでから、横のつながりがどんどん広がっていきましたね。子どもの保育園や小学校のつながり、近所の顔見知りの方など、お互いに子どもがいる家が多いので、子どもの話から仲良くなることが多いです。
■奥様:地域の行事もあって、先日マルシェが開かれた時はいろんなお店が出ていて楽しかったですよ。ヘアゴムなど手作りのものがたくさん売られていたり、観葉植物があったり。あとパン屋さんもありました。こういうマルシェやお祭りなどがこれからもっと増えてくれたらいいな、と思います。

M様(くるみの丘)
――新しい生活を始めるにあたり、不安などはなかったですか?
■奥様:主人も私も、杜の街のような新しい団地に住んだことはなく、代々受け継いできた土地で育ちました。このような団地は新たに来られた方の集まりなので、その中に馴染むことができるのかという、多少の心配はありました。他に環境面で気にしたのは、治安の面ですね。
■M様:治安については私がいろいろ調べました。あまり団地内の交通量が多いと心配ですし、治安の良い場所で暮らしたいと思ったので。自分の親に聞いたり、杜の街の近くに住む知り合いに聞いたりして、安心して暮らせる環境だということを確認しました。
■奥様:子どもたちが大きくなって高校生くらいになった時、自転車で遅い時間に帰ってくることもあると思います。その時に団地内があまり暗いとこわいので、「明るさ」もチェックしました。
■M様:家の前に街灯を一つずつ付けていただいているので、あれはいいと思います。
――杜の街に住み始めてからの印象はいかがですか?
■M様:私たち以外の方も同じことを言われているかもしれませんが、とにかく公園がすごく多くて街並みがきれいですね。それから、うちと同世代で小さなお子さんのいるご家族が多いと思います。ベビーカーを押して散歩している方とかをよく見かけます。
■奥様:公園で自転車の練習をしたり、うちと同じ1歳くらいの子がヨチヨチ歩いていたり。とても安全で、自然と共存した生活ができる場所だと思います。そういう光景を見ると、「いい場所だな」「ここを選んで正解だったな」と思います。うちはまだ住み始めて1年ですが、これから同世代の方たちと仲良くなっていけると思います。
■M様:団地内に病院もあるし、保育園や塾もありますから、便利な場所だと思います。
■奥様:しいて言えば、団地内にパン屋さんがあったらいいな、と思うくらいです。パン屋さんがあったら絶対流行ると思いますよ。誰かお料理が得意な方がやってくれたらいいのに、と思います。私は無理ですけど(笑)。

M様(くるみの丘)
――杜の街に家を建てようと思われた理由を教えてください。
■奥様:主人も私も、杜の街のような新しい団地に住んだことはなく、代々受け継いできた土地で育ちました。このような団地は新たに来られた方の集まりなので、その中に馴染むことができるのかという、多少の心配はありました。他に環境面で気にしたのは、治安の面ですね。
■O様:海が近い場所というのが大きいですね。僕がサーフィンをするので好きな時に海に行けるように。あとは緑が多いところがポイントでした。
――この近くでサーフィンができるんですね。
■O様:一番近いところでいうと津市の河芸マリーナでできます。昔は朝4時くらいからサーフィンをしてそれから会社に行く、という生活をしていました。妻もサーフィンをやりますよ。
■奥様:うちはとにかくアウトドアが好きで、休日になると「はい、海に行くよ」とか「川に行くよ」と言って子どもたちを外に連れ出します。うちには水槽がたくさんありますが、ここにいるのはみんな子どもが釣ったりタモで捕まえたりしたものです。まあ、子どもは捕まえるだけで、飼育するのは全部私の役目なんですけどね(笑)。
■O様:海水と淡水の両方の水槽があって、モロコ、沼ハゼ、ドジョウ、沼エビなどいろいろいます。この前まではオイカワというすごくきれいな淡水魚もいました。オイカワはすごくきれいな水がある場所にしかいない魚で、鈴鹿川の伏流でとりました。三重は自然が多くて本当にいいところですね。僕は大阪の出身なので特にそう感じます。僕らは子どもの時、自分が遊ぶ場を工夫して作っていましたが、この周辺にはそういう場所が無限にあります。
――自然の中で思い切り遊べるのはいいですね。
■奥様:家の中で遊ぶと、どうしてもゲームなどをする感じになってしまうので、できるだけ外遊びをさせるようにしています。外に出かけていない時でも、うちの子たちは庭に出て遊んでいます。
■O様:基本的に、やりたいことがあれば何でもやらせるのが、わが家の方針です。長男がモトクロスをしているのですが、これもたまたま会社の先輩から「一台余ってるけど乗ってみる?」と言われて、とりあえずやらせてみたのがきっかけです。乗ってみたらハマってしまって、いろんな大会に出るようになりました。