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断熱をどうする?

家を建てるときに、どこにこだわりますか。キッチンや間取りも気になりますよね。でも、忘れてはいけないのが断熱性能。三交ホームは、外断熱の家をおすすめしています。ここで、おすすめする理由をご紹介します。

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三交ホームは、外断熱。

三交ホームの家は、すべて外断熱の家です。では、なぜ外断熱なのか?
そこには、いつまでも快適に暮らしていただくための4つの理由がありました。

日本の断熱は、遅れてる!?
[図] ヨーロッパと日本の気温の寒暖差比較

ヨーロッパの厳しい自然の中で、いかに省エネで心地よく過ごせるかを考えて生まれた外断熱技術は、欧州を中心に北米へと広がり、今や世界の主流となりつつあります。ひるがえって、四季があるため寒暖差が大きい日本。実は、外断熱の住宅はごくわずか。断熱基準もずいぶん遅れているのが現状です。もっと日本でもそんな家で快適に暮らしてほしい。だから三交ホームは外断熱を提案します。建てたあと、その違いに驚いていただけるはずです。

キッチンだけじゃなく断熱も考えたわたしを褒めてあげたい。
[図] 不満率(非常に不満、多少不満含む)

家を建てるとき、多くの方が外観や間取りにこだわります。キッチン設備も選び抜き、インテリアにもじっくり時間をかけます。けれど、目に見えない部分、たとえば家の断熱性能や気密性能は後回しにされる方が少なくありません。それは、家を建てた方の44%が断熱で後悔している、というデータからもわかること。家は建てた後が本番です。数年後に悔やむことがないように、家を建てるときには、まず断熱についてご検討ください。

エアコンに、頼らない日がふえました。
[図] 断熱性能の違いによる体感温度の差

外断熱の性能が、特に表れるのは体感温度です。たとえば、寒い冬の季節。断熱性能が低い家は、壁の表面に外の冷気が伝わり、室内が20℃でも体感温度は15℃にしかなりません。これは肌寒い温度。逆に断熱性能が高い外断熱の家なら、壁の表面が冷えることなく、体感温度も19℃と快適です。だからエアコンを使う頻度も最小限。外断熱は、一年中快適に過ごしたい方はもちろん、建てたあとも家計と環境にやさしい、おすすめの断熱です。

最近、元気になったのは家のおかげ?
[図] 断熱性能が高い家による健康改善効果

すまいの健康リスクをご存知ですか? たとえば、断熱性能が低いと結露が発生。カビやダニの温床となり、アレルギー性鼻炎や気管支喘息の原因になります。部屋間の大きな温度差はカラダに負担をかけ、ときに心疾患につながることもあります。逆に断熱性能が高い外断熱なら、結露を未然に防止。暑すぎず、寒すぎない、快適な家を実現できます。何年も、何十年先も家族が元気であり続けるために、三交ホームは外断熱の家をおすすめします。

三交ホームは外断熱

だから、三交ホームは外断熱を標準装備。もっと知りたい方はぜひお近くの展示場にお越しください。

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