ZEH-M

三交不動産は、生まれ変わりました。

令和8年1月以降完成の、
新築分譲マンションで
ZEH-Mを標準仕様化。
※共同事業など一部物件を除く

新築マンションに新たな価値を。

ZEH-Mという新たな選択肢を。

Praiseは
次のステージへ

政府は2030年度以降に新築される住宅について、
ZEH水準の省エネルギー性能の確保を目標に掲げ、
ZEHの普及に向けた取り組みを行っています。
戸建住宅だけでなく集合住宅におけるZEH(ZEH-M)の定義や、
中長期での具体的な政策目標を明確にすることが不可欠であるとして定められた
「集合住宅におけるZEH-Mの定義」に基づき、
環境に配慮した、次世代の新築分譲マンションを目指します。

「ZEH-M」とは

住宅の断熱性や省エネ効果を高め、
かつ、太陽光発電などの自然エネルギー(一次エネルギー)を創りだすことで、
家庭で使う年間の消費エネルギー収支を概ねゼロにする「共同住宅」を指します。
※「戸建住宅」を対象とする「ZEH」とは異なります。

エネルギーを極力使わない「断熱性能」
※一例です

心地よい室温を持続する

断熱構造

真空層によって断熱性を高めた

真空ガラス

熱を伝わりにくくする

Low-Eガラス

賢くエネルギーを節約する「省エネ性能」
※一例です

手元で一時止水が可能な

節水シャワーヘッド

給湯の負荷を低減する

節湯水栓

お湯が冷めにくい

保温浴槽

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